フランス料理研究家(仮)

フランス料理をメインに作った料理を載せていきます。毎日フランス料理を①毎日食べていても飽きないような②身近な食材を使って③おもてなしちっくな・・・レシピを考案していきたいと思います。また、フランス料理にとらわれず、作った料理も載せていけたらと思います。

便秘には・・・・

今日から6月スタート。

ということで・・・・という切り口を使う手段は私にはできない。

そう。特に何もない日常を描いているから。

 

「人間暇すぎると夢を見る。」

最近主人と二人で考えた言葉。

夢を持たない私が夢を持ったということは、地球が破裂する・地球が猿に乗っ取られる・私が夢を持つ・・・・というくらいにありえない出来事である。

SF映画の中に入ったような感覚でこれからの人生をこれから送るのであろう。

そう考えるとゾクゾク?ワクワク?する。

きっと特に何もない日常がなくなってしまうのだろう。

早くそうなってほしいものだが。

 

本当にストレスフリーなはずのこの私は、すぐに便秘になってしまう。

原因は不明。

高校生までは便秘知らずで「便秘ってなぁに?」という・・・自分の脳みその心配をするくらい便秘を知らなかった。

おそらく大学生になってから便秘という悪魔が私の腸を呪い、1ヶ月くらい便がでないことがあった。

さすがに母に相談して未成年だった私は母と一緒に病院へ行って医者には「お母さんちょっと席外してください」と言われたので私は大腸ガンか何かだと思った。次に「妊娠していますか?」と医者から言われたことを思い出した。まぁ今現在子供がいないのだから違ったであろう。

 

便秘が解消されれば体重もおそらく減るだろうに・・・・

 

という気持ちを込めて「さつまいもとかぼちゃのテリーヌ」を作りました。

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材料

  • さつまいも(こしたもの)・・・・150g
  • かぼちゃ(こしたもの)・・・・・150g
  • 生クリーム・・・・・・・・・100ml
  • 砂糖・・・・・80g
  • 卵・・・・・1個

 

レシピ

  1. こしたさつまいも・生クリーム(50ml)砂糖(40g)卵(1/2個)をボールに入れて泡立て器でかき混ぜる
  2. テリーヌ型(パウンドケーキ型)に水で濡らし、大きめに切ったサランラップを敷く。その際に四角もしっかり敷いておく。
  3. 1を流し込む。流したらラップで包み、アルミホイルで蓋をする。
  4. 180℃で温めた(⚠︎オーブン板に水を張って温める)オーブンに20分入れる
  5. さつまいも生地の1を参照に。さつまいもがかぼちゃになっただけです
  6. さつまいも生地の4でオーブンしたものに上にかぼちゃ生地を入れます
  7. さつまいも生地の3と同様に180℃の温せんしたオーブンに入れて60分くらい温めます
  8. オーブンから取り出し、ふくらんでいたらOK
  9. アルミホイルの上から重しを置いて粗熱が取れたら完成

 

 これでいいお通じが来ますように。
あーめん。